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Leonid Kubbel's Endgame Study No.31


Kubbelはこの8年後に、本作の発展形を発表している。その作品では2つの変化のそれぞれが本作と同じフィニッシュを迎え、しかも盤の両サイドに現れるカメレオンエコーとなる。傑作であるが何しろ番号が437番なので、ここで紹介するのは(できたとしても)恐ろしく先のことになりそうだ。

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