Leonid Kubbel's Endgame Study No.137

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「駒数が12個以下で、メインラインでツークツワンクがテーマになっているもの」という課題に応えた作品。駒数はたったの5個だが、中身はかなり深い。KとRの入れ替えになっている手順も面白く、なかなかの好作と思う。

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このページは、natsuoが2011年3月29日 23:59に書いたブログ記事です。

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