Leonid Kubbel's Endgame Study No.164

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初期の作品で変化や紛れの底は浅いが、きれいにまとまっていることを買われて2nd Honourable Mentionになった。これがKubbelがもらった初めての賞である。同じ形のフィニッシュは70番でも登場した。

後になって、Liburkinはこのステイルメイトのフィナーレを2つの変化でカメレオンエコーとして表現した。参考までに棋譜のみ掲げておく。





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このページは、natsuoが2012年2月 4日 23:59に書いたブログ記事です。

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