Leonid Kubbel's Endgame Study No.193

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底本では3手目の変化で3...Rb4と3...Rh4のラインが並列的に置かれていたが、ここでは棋譜再生の都合上、片方をメインラインとして扱っている。黒のRを黒マスに追い込むことで王手R取りにもっていく単純な構成で、作品としては正直言ってあまり面白いとは思えない。Nで同じようなことをする181番も参照のこと。

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このページは、natsuoが2012年11月 6日 22:33に書いたブログ記事です。

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