Leonid Kubbel's Endgame Study No.201

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底本では4手目の黒の変化で4...Rd7と4...Rf5が並置されていたが、ここでは棋譜再生の都合上、片方をメインラインとして扱っている。ダブルビショップで敵のRを手玉に取る作品は、この後の239番でも登場する。

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このページは、natsuoが2013年1月23日 23:09に書いたブログ記事です。

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