Leonid Kubbel's Endgame Study No.266

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底本では6手目の黒の手からの変化が並置されていたが、棋譜再生の都合上、片方をメインラインとして扱っている。本作が出題された競作展については202番を参照のこと。

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このページは、natsuoが2014年8月 7日 22:45に書いたブログ記事です。

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