Leonid Kubbel's Endgame Study No.272

| コメント(0) | トラックバック(0)



いかにも創り物という配置。もう少しいじれば、レトロの問題にもできそうである。初手のQ捨ては詰将棋で馬を捨てる感覚に近い。Kubbel作品と詰将棋の親和性をあらためて実感する。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://monsieur.ddo.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1490

コメントする

2020年6月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

このブログ記事について

このページは、natsuoが2014年10月 1日 23:21に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「後期ガイダンス」です。

次のブログ記事は「ロクム」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.07