Leonid Kubbel's Endgame Study No.273

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底本では6手の黒の手からの変化が並置されていたが、ここでは棋譜再生の都合上、片方をメインラインとして扱っている。似た形のフィニッシュが188番にある。

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258と並んで、これも最高傑作候補ですね。解説抜きでは難しすぎるけど、、、。

白だけでなく、黒にも見せ場があると完成度が一段上がったような印象を受けますね。
詰将棋でも同じことをよく感じています。

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このページは、natsuoが2014年10月16日 23:59に書いたブログ記事です。

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