Leonid Kubbel's Endgame Study No.325

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底本では黒の2手目からの2つのラインが並置されていたが、棋譜再生の都合上、ここでは片方をメインラインとして扱っている。小品だが、2手目のKの逃げ方の機微と、その後のNの跳ね分けはいい味を出している。

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このページは、natsuoが2016年4月20日 23:56に書いたブログ記事です。

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