Leonid Kubbel's Endgame Study No.338

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底本では3手目の黒の6通りの変化が並べて書かれていたが、ここでは棋譜再生の都合上、そのうちの一つをメインラインとして扱っている。だいぶ前の231番とも比較されたい。

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コメント(2)

231番は深淵すぎて、何が進行してるかようわかりませんでした。
それにしても、「ああ、これ、231番と筋が似てるな」とか、思い出すことができるものですか?

いや、違うんです。ネタ元の本に "See No.231" とか書いてあるんです。
私はそれにしたがってリンクを張っているだけです。

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このページは、natsuoが2016年9月 9日 23:59に書いたブログ記事です。

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