Leonid Kubbel's Endgame Study No.357

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底本では、黒の8手目からの2つのラインが並置されていたが、ここでは棋譜再生の都合上、片方をメインラインとして扱っている。本作は生前には発表されなかったようだが、やや大味な印象はあるものの、白黒双方に見せ場があり、それほど悪い作品でもないように思う。

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このページは、natsuoが2017年3月10日 23:14に書いたブログ記事です。

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