Leonid Kubbel's Endgame Study No.361

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なかなか読みの入った1作。黒の3手目、Nの捨て合が入るところは、詰将棋そのものといってもよい手ざわりだ。

この作品が出品された競作展は、137番と同じである。

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このページは、natsuoが2017年4月20日 23:59に書いたブログ記事です。

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