Leonid Kubbel's Endgame Study No.365

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おはようございます。
チェスじゃなく詰将棋の話ですが、
数セミの連載読ませてもらってます。
問題を解いていて感じたのは、合いきかず
の筋がよく出てくるな、ということです。
実戦ではあまり出てこないですが、
創作詰将棋では頻出の筋なんでしょうね。

ご無沙汰しております。
数セミの連載に目を通していただいているとのこと、大変恐縮です。
どの作品を紹介したらいいかいつも悩んでいますが、詰将棋の面白さの一つは
実戦で到底出てきそうもない筋が実現しているところにあると思うので、
そういう感想を持たれるというのも自然なことなのかもしれません。

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このページは、natsuoが2017年6月 2日 23:59に書いたブログ記事です。

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