Leonid Kubbel's Endgame Study No.369

| コメント(0) | トラックバック(0)



盤の端で白の駒2つがピンされたモデルステイルメイトの形が現れる。Kubbelは、Kが盤の隅にいる形ながら、3つの駒がピンされたステイルメイトの形がLazardの作品において得られていることを述べている。参考までに、Lazardの作品も手順のみ掲げておく。




トラックバック(0)

トラックバックURL: http://monsieur.ddo.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/2382

コメントする

2017年7月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

このブログ記事について

このページは、natsuoが2017年7月13日 23:51に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「野球観戦に行く」です。

次のブログ記事は「セミの声」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.07