Leonid Kubbel's Endgame Study No.379

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底本では黒の6手目からの2つのラインが並置されていたが、ここでは棋譜再生の都合上、片方をメインラインとして扱っている。Qがスイッチバックをしながらa6のPを取って戻ってくるというストーリーは、長編詰将棋と非常に近いものを感じる。

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このページは、natsuoが2017年10月18日 23:57に書いたブログ記事です。

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