Leonid Kubbel's Endgame Study No.386

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底本では6手目の黒の手からのラインが並置される形で書かれていたが、ここでは棋譜再生の都合上、片方をメインラインとして扱っている。チェックの手が多く、詰将棋に非常に近い創り方である。

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久しぶりに拝見して、手順にあきれかえってしまいました。そうか、クィーンを狙うのか、、、。

この初形でQを詰ますことを予想するのはかなり難しいですよね。
すっきりした配置でよくできていると思います。

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このページは、natsuoが2018年1月10日 23:59に書いたブログ記事です。

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