Leonid Kubbel's Endgame Study No.397

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底本では、白の2手目に対する黒の3つの応手2...Kc5, 2...Qe5, 2...Ke5が並列に置かれる形で書かれていたが、ここでは棋譜再生の都合上、そのうちの一つをメインラインとして扱っている。395番とも比較されたい。

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このページは、natsuoが2018年5月19日 23:19に書いたブログ記事です。

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