Leonid Kubbel's Endgame Study No.399

| コメント(0) | トラックバック(0)



底本では初手に対する黒の応手、1...Qb8と1...Qd8が等価な変化として並べられていたが、ここでは棋譜再生の都合上、片方をメインラインとして扱っている。4つの変化で串刺しが現れるという趣向。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://monsieur.ddo.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/2673

コメントする

2018年6月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

このブログ記事について

このページは、natsuoが2018年6月 7日 23:59に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「昨日から梅雨入り」です。

次のブログ記事は「イタリアンパセリの花が咲く」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.07