Leonid Kubbel's Endgame Study No.406

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Qによるチェックの連続で迫りつつ、局面を少しずつ変化させていく。長編詰将棋における龍追いの感覚に非常に近く、Kubbel作品の詰将棋との親和性を強く感じさせる一品といえるだろう。

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このページは、natsuoが2018年8月18日 23:55に書いたブログ記事です。

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