Leonid Kubbel's Endgame Study No.422

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底本では黒の初手がA. 1...Qe4, B1. 1...Qd5, B2. 1...Qf5, C. 1...Qxe2と細かく分けられ、さらに2手目の変化もA1. 2...Kd5, A2. 2...Kf5と並置される形で書かれていたが、ここでは棋譜再生の都合上、ある一つのラインをメインラインとして扱っている。Bを捨てて背後からQで刺すというラインが5回登場する。

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このページは、natsuoが2019年2月14日 23:59に書いたブログ記事です。

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