Leonid Kubbel's Endgame Study No.433

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Kubbelは本作を、ある程度駒が残っている中終盤タイプの作品としては自作中のベストだと考えていた。実際、技の切れ味は鮮やかで、並べていても爽快な気分になれる。271番429番も参照のこと。

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このページは、natsuoが2019年6月 6日 23:54に書いたブログ記事です。

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