製本ミス

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Tsumepara.jpg幸い、歯痛はほとんど何も感じなくなるくらいまでに回復した。長期的にはどうなるか分からないが、今回はこれで一段落ということになりそうだ。

今日は妻もやや風邪気味だったし、昨日いろいろあって大変だったので、ずっと家でのんびりしていた。夕方に長女と二人で出かけて近所で買い物。まだ新しい車に身体が慣れておらず、一つ一つ動作を確認しながら運転した。

数日前に届いた詰パラ12月号を眺めていたら、終わりの方でページ綴じが乱れているのを発見。だいぶ前に同じページが二度印刷されてしまっている乱丁本が届いたことはあったが、こんなふうに製本時にページが折れ込んでしまったものは初めてかもしれない。ただ、以前に洋書で、紙が折れ込んだまま裁断されていたものを手に入れたことはあった。あのときのように、ページの開いた側が折れ込んでいるのは、「福紙」といっておめでたいものという扱いをされていると聞いたことがある。今回の詰パラのような綴じミスはどうなのだろうか。

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このページは、natsuoが2019年12月 1日 23:59に書いたブログ記事です。

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