バジルと大葉の植え替えとイタリアンパセリの種まき

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Ooba0502.jpgPlanters0502.jpg今日は予定通り、食品トレイで育成していたバジルと大葉の芽をプランターに移植する作業を行った。すでにバジルはまいた種のほとんどが発芽して双葉をつけており、押し合いへし合いして窮屈な状態になっている。この中から元気のよさそうなものを8本選び、プランターに慎重に移し替えた。続いて大葉も移植作業を実行。こちらはバジルほど葉は大きくなっていないが、一部はすでにごま粒のような本葉が見え始めており、プランターに移すのが早すぎるということはなさそうだった。こちらは6本を選んで移植。問題は、これらがちゃんと根づくかどうかだ。移植して数日は葉の生長が止まっていることが多く、うまくいくのか心配になる。連休中は水やりとともに観察を怠らないようにしよう。

また今日は、小さいプランターにイタリアンパセリの種もまいた。イタリアンパセリは移植を嫌うそうなので、いつもプランターに直接種をまいている。イタリアンパセリは芽が出るのが遅く、2週間くらいは待っていないといけない。こちらも毎日状態をチェックしよう。

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このページは、natsuoが2020年5月 2日 23:57に書いたブログ記事です。

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