今日は上の子の誕生日。希望通りにお昼は寿司屋に行き、夕飯は昨日仕込んでおいたチューリップ唐揚げ。もちろんそのあとはケーキでお祝いである。しかし、よく食べるようになった。自分が同じ年だったときよりは食べる量がはるかに多いような気がする。
チューリップ唐揚げは昨年9月以来だったが、これまで何回もやってきたので、仕込み作は前より慣れてきた気がした。時間はかかるが、手羽先を解体する作業をするときに、こうやればできるという感覚が以前より身についたように思う。やっぱり、何をやるにしても、自分のものにするにはまず量をこなさなければいけないということなのだろう。









