昨日で雪雲は去って行ったとばかり思っていたのだが、今朝起きたらまた外が一面の銀世界になっていた。夜の間に降って午前中のうちに溶ける、というサイクルはまだ終わっていなかったようだ。今日は朝から床屋に行き、その足で車のディーラーのところへ回って保険の更新をすることになっていた。出かけるときはまだ道路に一部雪が残っていたが、床屋を終えたときにはもうすっかりアスファルトだけになっていた。
午後はずっと家で過ごす。上の子の受験も合格発表を含めて今日までにすべて終わった。この数か月はそれに合わせる形で遠出なども控えてきたが、今後は通常モードに戻していってよいだろう。
